mir821’s diary~露語学習帳〜

ロシア語を再勉強中。たまにランニング。

昨年との比較~瀬戸内海タートルフルマラソン~

反省と備忘録を兼ねて、タートルフルマラソンの記録を掲載。()は昨年の結果。

~05㎞ 3’54(3’54) 4’01(3’59) 4’08(4’10) 3’48(3’46) 4’03(4’02)  19’54(19’51)
~10㎞ 4’07(4’04) 3’50(3’51) 3’53(3’57) 3’58(3’58) 4’04(4’04)  19’52(19’54)
~15㎞ 4’03(4’03) 4’20(4’15) 3’57(3’58) 4’03(3’59) 4’12(4’06)  20’35(20’23)
~20㎞ 4’15(4’14) 4’02(3’51) 4’07(4’02) 4’08(4’09) 4’19(4’18)  20’51(20’34)
ハーフ   1:25:58(1:25:30)
~25㎞ 3’53(3’51) 4’13(4’06) 4’10(4’07) 4’28(4’24) 4’08(4’05)  20’50(20’33)
~30㎞ 4’31(4’24) 4’35(4’14) 4’20(3’59) 4’33(4’10) 5’09(4’42)  23’08(21’29)
30㎞    2:05:10(2:02:44)
~35㎞ 4’26(4’05) 4’35(4’09) 5’01(4’23) 4’50(4’03) 5’11(4’22)  24’03(21’02)
~40㎞ 6’02(4’48) 5’49(4’12) 5’59(4’24) 6’13(4’57) 5’53(4’27)  29’56(22’45)
~Goal 6’16(4’40) 6’14(4’39) 0’47(0’32)
~2.195㎞   13’17(9’51)

3:12:23(2:56:10)

ラップを比較すると、ハーフの地点ではわずかに28秒ほど遅れているだけなのに、今年は25㎞以降で失速、30㎞以降で大失速していることがよくわかる。
まさに、「フルマラソンの勝負は30㎞から」の格言そのままの展開になっている。
35㎞以降にキロ6以下のラップが何回もあるのは、ほとんど初心者のとき以来かもしれない。
撃沈の原因は明らかにオーバーペース。昨年よりも走力が落ちていることは、おかやまマラソンの結果からもわかっているのに、同じようなペースで走ってはいけなかった。
フルマラソンは、「頑張りすぎないペースで頑張る競技」。 今年のタートルに関しては、序盤はキロ4じゃなく、4’10/km前後で走るのが、おそらく現段階の自分の走力としては「頑張りすぎないペース」だったかもしれない。